「明治 エッセル スーパーカップ」のWEB CMのタイアップソングとして書き下ろされた新曲をリリース!"高校生の日常"がテーマのCMから着想を得て、自身の高校生時代を思い出しながら制作された楽曲となっている。info. リュックと添い寝ごはんオフィシャル Art Direction&Design, Artwork: FJD Client: Victor Enter

選曲・監修=橋本徹 (SUBURBIA)×アートワーク=藤田二郎 (FJD)×マスタリング=Calmによる“香りと音楽”をテーマにした心安らげる新コンピ・シリーズ第1弾『Incense Music for Bed Room』info. Insense Music Art Direction&Design, Artwork: FJD Client: Insense

軽快なエイトビート、華やかなイントロのフレーズから始まる「炎の聖歌隊 」は、桑田佳祐のポップサイドを押し出した楽曲。切なさと爽やかさを併せ持ったメロディ、心地よい疾走感に溢れたバンドサウンド、そして、The Beach BoysやThe Venturesを想起させるアレンジメント。湘南サウンドの最新版とも言える、“これぞ桑田佳祐!”と喝采を送りたくなるナンバーである。info.

2003 年にリリースされたnujabes「metaphorical music」にて「Letter From Yokosuka」を提供し、2005 年にリリースされた「modal soul」では、タイトル曲にフィーチャーされる等、nujabes、hydeout produtions を創世記から支えて来た最重要人物であるUyama Hiroto。2008 年に同レーベルよりリリースされたデビュ

2020年のアルバム「SUPERMARKET」以降、藤原さくらのソングライティングに様々なアーティストのアイデアを加え曲作りを行ってきた、その集大成ともいえるアルバムが遂に完成。参加アーティストはAwesome City Club「勿忘」の編曲アレンジなどを手掛ける永野亮氏、藤原さくらのデビュー時から、彼女の音楽活動を支える関口シンゴ氏(Ovall)、高桑圭氏(Curly Giraffe)、中西

喉の奥でパチッと弾けたレモンソーダの痛みで、思い出したあの夏。君と駆け抜けたいのに1人になりたがった子供っぽさとか、どうしても伝えられなかった想いとか。青春に早いも遅いも関係ない!と、傘も差さずに土砂降りの雨に駆け出していく自分の心を歌にしました。(家入レオ)info. 家入レオArt Direction&Design, Artwork: FJD Client: Vict

BMSGに所属する、Aile The Shota、MANATO (BE:FIRST)、SOTA (BE:FIRST)によるユニット”ShowMinorSavage (ショウマイナーサベージ)”。 本楽曲を手掛けるのは、Number_i、向井太一、FIVE NEW OLD、雨のパレード、AAAMYYYなど、幅広く楽曲を手掛けるMONJOEと共に制作。心地よい潮風を感じるチリングなサ

同曲は、"ロックとは何か"その問いに対して音楽ジャンルとしてではなく、精神的な定義としての"ロック"をヤングスキニーなりの答えで提示し、音楽やバンドへの熱い想いや愛を叫ぶように歌ったパンク・ロック・ナンバー。今年10月から開催の全国対バン・ツアーで初披露され、ファンからリリースが待ち望まれていた楽曲である。ヤングスキニーは、楽曲により様々なアレンジやサウンドを取り入れてきたが、本作はストレートな

「出会い」から「別れ」を経てたどり着く「再生」をテーマに描かれる音楽叙情詩最終章 Luv(sic) Grand Finale / Part6が遂にリリース!!2001年にリリースされた第一章Luv(sic)から12、nujabesとShing02の希有のコンビにより生み出されて来たシリーズが遂にフィナーレを迎える。誰にでも訪れる「別れ」の深い悲しみを痛烈に描いたPart 5から一転、その悲しみを

2003年にリリースされたNUJABESによる7INCHアナログ「FLOWERS」がHYDEOUTの作品を多く手掛けているFJDのエキシビション"MUSIC COLORS"のキービジュアルをジャケットにして再発決定。タイトル通り、美しく咲き誇る花を音像で具現化したかのような色彩を 放つ優美なピアノループに、様々な上モノがさらに聞き手のイマジネーションをかき立てる極美インストチューン。 S

nujabes と Shing02、この二つの魂の共鳴が生み出す魔法は人の心象に宿る様々な景色を映し出してきた。先の「Luv (sic) part 4」では、誰もが経験していながらも奇跡的であり運命の存在を実感させてくれる「出会い」をテーマにその 素晴らしさ・美しさを表現したものとなっていたが、今回の「Luv (sic) part 5」ではそれを受け止める流れで「別れ」を テーマにしたものとなっ

今なお世界的に熱い支持とリスペクトを受け、温かい讃辞の声がやまない日本を代表する名サウンド・クリエイター、Nujabesが逝去してまもなく5年。永遠に生き続ける彼の美しい作品群を、ファン待望の顔合わせと言える橋本徹 (SUBURBIA) がFree Soul 20周年を機にコンパイル(Free Soul Undergroundでの橋本徹とNujabesの運命的な出会いからもちょうど20年となりま

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