今作はDJ/プロデューサーのTAARと共作した1曲。17歳となったaoが孤独や閉塞感、不安など負のエネルギーを現代的なEDMサウンドで解き放ったダンス・ナンバーだという。曲調とは裏腹に負の要素から生まれた感情に押し潰されそうになりながらも、必ずやってくる毎日を、それぞれがそれぞれのままに強く生きていこうという、aoならではのリリックが綴られている。

info. ao オフィシャル
Art Direction&Design, Artwork: FJD
Client: Victor Entertainment